EFICALINK
株式会社エフィカリンクは、営業・人材・企業支援の現場に向き合う会社です。商談の席で聞くこと。人材との面談で見えること。企業の相談から分かること。その一つひとつを、事業の力に変えていきます。私たちが見ているのは、いつも人です。人が動けば、現場が動きます。現場が動けば、企業も前に進みます。
CORE
エフィカリンクの事業は、3つあります。携帯電話の販売・販促の現場に、研修したスタッフを送り出すこと。補助金などの公的支援制度や固定費の見直しについて、企業と一緒に考えること。20代の若手人材を面談で見て、必要としている企業へ紹介すること。事業の名前は分かれています。でも、やっていることの芯は同じです。相手の状況を聞く。必要なことを整理する。できることから動かす。人を動かす前に、人を見る。企業を支える前に、状況を聞く。その順番を、私たちは大切にしています。
HONEST
公表できる取引先名や事例も、今は限られています。だからこそ、エフィカリンクは実際より大きく見せることをしません。その代わり、動き方を見ていただきたいです。スタッフは、研修してから送り出します。配置したあとも、現場の様子を確認します。若手人材は、面談で見てから企業へ紹介します。補助金などの公的支援制度は、審査で決まるものとして、条件を見て進めます。言ったことをやる。できないことは、できないと言う。見ないまま進めない。信頼は、きれいな言葉で先に取れるものではありません。一つずつ、そういう動き方で積み上げていきます。
MESSAGE
私は、現場という言葉を広く考えています。販売・販促の場だけではありません。法人営業の商談も、人材との面談も、企業の相談も、すべて現場です。そこで必要なのは、相手の状況を聞くことです。その人がどこで力を出せるかを見ることです。企業にとって、今なにが必要なのかを考えることです。エフィカリンクという社名には、「自分にはできる」という手応えと、人とのつながりを込めました。人の力を育て、その力を企業へつなぐ。企業の課題を聞き、必要な支援へつなぐ。その役割を、一つずつ形にしていきます。
事業内容
セールスプロモーション事業:携帯電話の販売・販促の現場に、研修したスタッフを手配します。配置後も様子を確認し、人を送って終わりにしません。
ITソリューション事業:補助金などの公的支援制度の活用支援と、固定費の見直し相談を行います。制度には条件と審査があるため、通る前提では話しません。
人材紹介事業:20代の若手人材を、面談で見極めてから企業へ紹介します。人数を並べるより、合う可能性と続く可能性を見ます。
対象別のご案内
企業の方へ:販売・販促現場の人材手配、補助金などの公的支援制度、固定費の見直し、若手人材の紹介についてご相談いただけます。まだ内容がまとまっていない段階でも大丈夫です。「こういう相談でいいのか分からない」という状態からでも、まずは状況をお聞かせください。
求職中の方・採用情報を見たい方へ:若手人材の転職・キャリア相談については、人材紹介事業のページをご確認ください。エフィカリンクで働くことに興味がある方は、採用情報をご覧ください。現在の募集内容は、外部採用ページのen-gageでご案内しています。